株式会社かんきょう

これからはシャワーがあなたに合わせます
シャワピタの温水シャワーは、左右3段階、前後5段階にノズル位置を調整可能!
15パターンの調節機能で座りなおさなくてもおしりにシャワーがピッタリ合います。
また暖房便座や脱臭・温風乾燥機能などをはじめ、座り心地の良い便座、片手で切れるペーパーホルダーなど使用される方、お世話される方に使いやすい本体機能がいっぱいです。
シャワピタ

福祉用具のうち、他の人が使用したものを再利用することに心理的に抵抗感を伴うものや、使用するにつれて形態や品質が変化し再利用できないもの等レンタルになじまない性質のものは、福祉用具の購入費として介護保険の対象になっています。

腰掛便座

ポータブルトイレFX-CP
ポータブルトイレFX-CP
はねあげ
ポータブルトイレ座楽
ラフィーネ
アロン化成 アロン化成 パナソニック
ポータブルトイレFX-CP ポータブルトイレFX-CPはねあげ ポータブルトイレ座楽ラフィーネ
幅55cmの超コンパクトサイズで機能も充実!利用者様のご希望にあわせて基本機能と追加機能を組み合わせることができるモジュール型ポータブルトイレです。 便座面から11cmの低い位置に「アシストグリップ」が付いているので座位移動がスムーズ。トイレまでの移動が難しく、自分自身の力で排泄されたい方から介助を必要とされる方までご利用できます。 片麻痺の方が遠い健側側の手でもワンタッチで便フタが開けられる設計です。ひじ掛けが下がるのでお一人でも移乗がしやすく、ふき取り介助もしやすいです。

入浴補助用具

シャワーベンチセレクトMini
高さ調節付浴槽手すり
バスサポーター
アロン化成 アロン化成 パナソニック
シャワーベンチセレクトMini 高さ調節付浴槽手すり バスサポーター
せまい日本の浴室環境に合わせた超コンパクトタイプ。風呂いす並みの大きさで、初めての用具購入におすすめです。背中を洗いたいときは簡単に背もたれを脱着できます。(背付き、円背サポートタイプ) 身長や浴槽壁の高さに合わせてグリップの高さ6段階(11~26cm)を選べます。R形状のコーナー部にも取り付けが可能です。内グリップが浴槽内側に傾斜しているので無理なくつかめて身体を安定させることができます。 浴槽を傷つけずしっかり固定できる安心設計です。どの方向からでも、つかみやすいリング形状のハンドル、浴槽側の2つのグリップは左右どちらからでも握ることができ浴槽への出入りや浴槽内での姿勢保持をしっかりサポートします。

介護保険の要介護認定を受けている場合、「特定福祉用具販売」として、ポータブルトイレやシャワーチェアなど定められた福祉用具を1割負担で購入することが可能です。

特定福祉用具販売の対象種目(厚生労働省告示より抜粋)
種類機能または詳細
腰掛便座

次に該当するもの

  1. 和式便器の上に置いて腰掛式に変換するもの
  2. 洋式便器の上に置いて高さを補うもの
  3. 電動式又はスプリング式で便座から立ち上がる際に補助できる機能を持つもの
  4. 便座、バケツ等からなり、移動可能である便器
    (居室において利用可能であるものに限る)
  5. 和式便器の上に置いて高さを補うもの
自動排泄処理装置
の交換可能部品

自動排泄処理装置の交換可能部品
但し、次の全ての要件を満たすこと

  1. レシーバー、チューブ、タンク等のうち、尿や便の経路となるもの
  2. 要介護者又はその介護を行う者が容易に使用できるもの
入浴補助用具

座位の保持、浴槽への出入り等の入浴に際して補助を目的とする用具であって次のいづれかに該当するものに限る

  1. 入浴用いす
    座面の高さが概ね35cm以上のもの、またはリクライニング機能を持つ
  2. 浴槽用手すり
    浴槽の縁に挟み込んで固定することができるものに限る
  3. 浴槽内いす
    浴槽内に置いて利用することができるもの
  4. 入浴台
    浴槽の縁にかけて浴槽への出入りを容易にすることができるものに限る
  5. 浴室内すのこ
    浴室内に置いて浴室の床の段差を解消を図ることができるものに限る
  6. 浴槽内すのこ
    浴室内に置いて浴室の底面の高さを補うものに限る
簡易浴槽

空気式または折りたたみ式等で容易に移動できるものであって、取水または排水のための工事を伴わないもの

移動用リフトの
つり具部分

身体に適合するものであって、移動用リフトに連結可能なものであること

介護保険制度の「福祉用具購入」は、介護認定をお持ちの方が福祉用具を購入したことに対し、申請に基づいて介護給付費が支給になる制度です。

福祉用具購入の介護保険制度は、上記記載の厚生労働省が定める「特定福祉用具」のみが該当になります。
また、「申請」に基づいて後から介護給付費が支給される【償還払い】のほか何点か注意点があります。

平成18年4月より、都道府県の福祉用具販売の指定を受けている事業所から購入した場合にのみ保険給付の対象となります。

※平成18年4月の改正に伴い「利用者保護(悪質業者による保険給付として適当でない福祉用具の販売によるトラブルや、利用者の状態に合わない福祉用具の提供により自立が妨げられる等の事故防止対策)の観点から、福祉用具販売について保険給付の対象とする事業者をあらかじめ都道府県が指定する指定制度が導入されました。

購入前には必ずケアマネージャーへ相談してください。

要介護度にかかわらず、毎年4月から翌年3月までの1年間で10万円が上限額です。

原則として同一年内に同じ品目の特定福祉用具を複数購入することはできません。
(介護保険の支給対象とはなりません。)

介護給付費の支給は「償還払い」「受領委任払い」の2種類があります。

「償還払い」とは?
都道府県の指定を受けた事業者から福祉用具を購入後、先に事業者に費用全額を自己負担で支払い、後から市区町村に申請をして9割の給付を受ける方法です。
利用者負担額は最終的に1割の金額です。
参考:秋田市ホームページ
「受領委任払い」とは?
「受領委任払制度」は、特定福祉用具購入および住宅改修の利用者の支払を、初めから1割分で済むようにすることで、利用者の一時的な負担を軽減するための制度です。残りの9割分については、利用者の委任に基づき、秋田市から受領委任払制度取扱事業者に直接支払います。
参考:秋田市ホームページ

介護保険料の未納がある方は支給対象にならない場合があります。

認定結果が出ていない場合は利用できません。

介護保険施設サービスご利用中は利用できません。

医療保険適用中の病院入院中はご利用できません。

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