株式会社かんきょう

「ほのぼのシリーズ」システムラインナップ

「ほのぼのシリーズ」
介護サービス向け
「ほのぼのシリーズ」
障がい者福祉向け
「ほのぼのシリーズ」
基幹業務シリーズ
NDソフトウェア NDソフトウェア NDソフトウェア
「ほのぼのシリーズ」介護サービス向け 「ほのぼのシリーズ」障がい者福祉向け 「ほのぼのシリーズ」基幹業務シリーズ
介護報酬/利用料請求から、プラン作成・日々の記録まで幅広く介護保険事業をサポートする介護保険対応版。
事業所様の運用にフィット!小規模から大規模まで必要にあわせて選んでご使用いただけます。
市町村への支援費請求、利用者負担の上限管理や利用料の請求から支援記録・各種支援計画まで障がい者福祉サービスの様々な業務をトータルサポートします。 社会福祉法人向けに特化し、介護施設や障がい者施設をはじめとする事業者様の基幹業務シリーズ。
社会福祉法人新会計基準対応の財務会計、俸給表など社会福祉法人特有の管理に適した給与管理システムなど豊富なラインナップです。

※システムの詳細につきましては、NDソフトウェア株式会社ホームページよりご確認いただけます。

「ほのぼのシリーズ」の特徴

「ほのぼのシリーズ」は、小規模事業所から大型法人までお使いいただける、NDソフトウェア株式会社の福祉業務支援ソフトです。介護保険事業から障がい者自立支援事業、施設運営の基幹業務まで一貫してサポートします。

製品設計のコンセプトは「誰もが簡単に、実業務の流れに沿った効率の良い運用が可能。将来を見据えた料金体系で時代や環境に対応できる安全なシステムを構築すること」で機能と操作性の良さに定評があります。平成4年のDOS版システムリリース以来度重なる制度改正とお客様のご要望に答える形でラインナップを拡充してきた「ほのぼのシリーズ」。各種制度改正毎、事業サービス毎、目的毎など、さまざまな条件・時代に適合してきたソフトを多種多様なラインナップから選択できます。ラインナップ数は50を超えますが、これら多数のソフトの中から、それぞれのお客さまのご希望が叶うように、そして潜在的な課題を解決できるようご提案をさせて頂きます。

アフターサポート万全 「ほのぼのシリーズ」の運用は「かんきょう」にお任せ下さい!

開発元のNDソフトウェア株式会社は、社内に介護事業所を持ち福祉現場のニーズをシステムへ反映させ「お客様目線」のシステム開発をしています。弊社自身も福祉事業者ということから、単なる「事務業務のIT化」を提案するのではなく、ケアする方々が心のゆとりを持って質の高い介護サービスを提供できるよう、「使いやすいシステム」と「安心して運用できる環境提供」を重視しています。その為、当社はOA機器や福祉業務支援ソフトウェアの「販売」だけではなく、専任のサポートスタッフを配置し、システム導入前のご相談からネットワーク構築、導入指導や運用後の安心サポート、 業務効率へのアドバイス等あらゆる角度から総合的に事業所様をバックアップしています。
「ほのぼのシリーズ」のご導入・運用はかんきょうにお任せ下さい。

「ほのぼのシリーズ」システム構成例

ほのぼのシリーズはお客様の事業規模に応じて柔軟なシステム構成の拡張が可能です。新たに事業所を開設されたり、職員様が増えたりと事業規模が拡大してもそれまで蓄積されたデータはそのままに、システムの追加やパソコンの追加が行えます。

お客様の事業規模に応じた柔軟なシステム構成をご提案させて頂きます。

スタンドアローン(単独構成)

パソコン1台のみで運用する形態です。
単独事業のみを行っている場合や、請求事務のみをお一人で行う場合などには最適な運用形態です。まずは1台からスタートし、事業の拡大に併せてネットワーク構成に移行することも可能です。

「ピアツーピア(小規模ネットワーク構成)

同一施設・事業所内において、パソコン2台~4台程度で運用する形態です。
パソコンの内1台を親機として利用し、残りのパソコンは子機として親機に接続されます。 2~3事業を行われている場合や、請求事務とケアマネジメント事務を別々のPCで運用したい場合などに適した小~中規模向けの運用形態です。

サーバー/クライアント(LAN型:同一拠点内ネットワーク構成)

同一施設・事業所内において、パソコン数台~数十台で運用する形態です。
データを格納・蓄積するサーバーと実際の作業を行う子機で構成されます。
ピアツーピア構成に比べ、サーバー(親機)上では作業は出来ませんが、子機が数十台あっても安定した運用が行えます。介護記録や個別援助計画などを全てIT化してパソコンで管理、現場職員様全員がデータ入力される場合や、利用票・提供票やケアプランの作成等、パソコン利用率の高いケアマネージャー様が複数人いらっしゃる場合など、中~大規模向けに適した運用形態です。

サーバー/クライアント(WAN型:複数拠点間ネットワーク型)

施設・事業所間はインターネット回線にて接続されますが、データは暗号化されて送られるため安心です。日々の実績登録等は各拠点で行い、実際の請求事務は本部で処理、国保連へ伝送といった運用が想定される場合など、複数個所に施設・事業所をお持ちで、拠点全ての情報を共有・管理したい大規模法人様向けに適した運用形態です。

「ほのぼのシリーズ」ご導入の流れ

ご導入に関するお問い合わせ・ご連絡を頂いてから、実際にご導入頂くまでの流れをご説明致します。
お客様の業務に関する課題をヒアリング、お客様のニーズに応じて柔軟なシステム構成が可能な「ほのぼのシリーズ」をご提案させて頂きます。

ご導入に関するお問合せ、デモ依頼等お気軽にお問合せ下さい。

お客様のご要望、課題等をヒアリングさせて頂きます。

ヒアリング内容を基に、お客様の課題を解決する最適なご提案をさせて頂きます。

システムのご発注、運用保守等のご契約締結。

お客様ごとにシステム納入、運用スケジュールを作成いたします。

パソコン等の納品・設定、ソフトウェアのインストール等を行います。

弊社のサポート員がお客様先へご訪問、分かりやすく操作方法をご説明します。

初回の請求にも弊社のサポートが立ち会い。安心確実に請求を行えます。

通常運用開始後も、弊社サポートがお客様をバックアップします。

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